エンパワメント/ヒーリングツールの詳細内容は以下のとおりです。(新たにしたものはがついています)

 

はじめに~ヒーリング=アウェアネスを広げる

 

1ヒーリング・クリアリング・とは? 2ヒーリングの本質 3土台となるエネルギー(ゼロポイント) 4二つの種類の瞑想とその益

 

 

5さまざまなヒーリングメソッドと実践 6ビリーフチェンジ(信念を変える) 7 ヒーリング実践で大切な事

 

 


はじめに~ヒーリング=アウェアネスを広げる

【音声解説】

 

パソコン

http://fujimiwa.com/lec/core1.mp3/

 

スマホ

http://fujimiwa.com/lec/iphone/core1.mp3/

 

 

これらのヒーリングツールを用いていただくにあたって、こころにとめていただくことで

助けになるだろうことは、

 

・ヒーリングは、無条件の愛、叡智、自由、創造エネルギー、そのものである本来の自分

 広々としたスペースであるアウェアネスであるご自身への気づきを広げていくプロセスであり、

 そのために、それぞれが役立つと感じるもの、ピンとくるものを用いていただくことが、大切で、

 メソッドのノウハウを、習得することを目的として、アウェアネスを広げる妨げにしてしまったり、

 あたかも、方程式のように、これをしたらかならずうまくいくと、思い込んで、意識である自分、源ではなく

 ツールやメソッド自体に、力を与えてしまうことで、的をはずして、ディスエンパワーされ、

 一瞬、一瞬、変化していく意識の変容の動きを枠にはめてしまわないことです

 

・また、言葉の便宜上、ヒーリングを通して、ネガティブなエネルギーを変容させるといった表現やブロック解除のように

 表現したりしますが、あくまでも、何かを取り除こうとしたり、押しのけようとするのではなく、その考え自体、つまり

「悪」とジャッジして除外しようとする分離の意識、不足のフォーカスが癒されること、

 つまり、本来の自分への気づき、無条件の愛、すべてである自分、であることへの気づきを通して、それらの認識、恐れ

 分離のエネルギーが癒されるプロセスを指すことを思い起こすことです

 

・アウェアネス自体が、ヒーリングの力、それらすべてよきものの源、であるからこそ、

 アウェアネスが広がっていくことを通して、これらのツールや、プロセスが不必要になってきたりするからこそ

 ツールやメソッドにこだわらず、日々の生活の中で、今、ここのうちに、気づきを広げていっていただけたらいいかと思います

 

 

エンパワメント/ヒーリング・ツール

1ヒーリング・クリアリングとは

 

 【音声解説】

 

http://fujimiwa.com/lec/h1.mp3/

 

http://fujimiwa.com/lec/iphone/h1.mp3/

 

【ポイント】

・無限の可能性である自分を知り、意識を拡大していくプロセス

・ハイヤーマインドと物理マインドの統合

・テーマに応じて、取り込んできた、制限、地球の集合意識のエネルギーを変容させていくプロセス

自然な状態は、創造エネルギーに任せて、わくわく喜びに拡がっていくエネルギー

多次元の自分を身体をもって経験していくためのツール

何かのメソッドを通して癒されたのなら、それは、その人が、それを通じて、

 癒される計画をしていただけであって、何が一番優れているかという問題ではない

・力があるのは、ノウハウやメソッドではない

 

2ヒーリングの本質

 

【音声解説】

http://fujimiwa.com/lec/h2.mp3/

 

http://fujimiwa.com/lec/iphone/h2.mp3/

 

 

【ポイント】

・ヒーリングにおいて、最も、土台となり、大切な部分

・気づきの意識を広げていく事で、思考やエネルギーを

 識別したり、とらえたりすることができ、選択する力を得ることができる

気づきの意識が広がるなら、自然と思考も静かになる

気づきの意識そのものが、知恵であり、愛の性質・リセット・完全な許し

・気づきの意識そのものが、ヒーリングであり、自然治癒であり、自分の本質

    

【エクササイズ】

●自分を知る第二章参照

●一日を通して、数秒間のリラックスの習慣をつける

 

3土台となるエネルギー「ゼロポイント」

 

【音声解説】

http://fujimiwa.com/lec/h3.mp3/

 

http://fujimiwa.com/lec/iphone/h3.mp3/

 

【ポイント】

  いま、ここに意識をむける事と、存在エネルギーを

 感じることで、物事を中和・中立化させる

・自分のセンター

ゼロポイントエネルギーは、多くのヒーリングメソッドで用いられている方法

  無限の可能性の周波数が、存在する意識の場・時間。空間がない、ゼロの場

  呼吸を意識する、ハートをオープン、頭はからっぽ、

 体はリラックスすることで、感じる 存在エネルギーを意識する

  呼吸や身体を入り口にして、感じることにエネルギーをつかい、思考をやすませる

    わたしは在る」と唱えながら、思考を満足させつつ、身体を感じることもできる

   自然な状態を知っていくこと・充足感・穏やかさ、静けさ・調和がとれる事を通して、

 すべての細胞が、シンクロし、共振していく

そのエネルギーが、自分の世界の中の存在に対してのヒーリングを提供する事になる

・いま、ここを通して、存在エネルギーにつながることで、

 すべての存在の本質にふれ、つながることができる

  リラックスする事を通して、脳波を落とす・アルファ・シータへもっていく

   

【エクササイズ】

●第一章:存在エネルギー参照

  意識をひろげたり、縮めたりする

  呼吸の合間にどとまる

 吸気が、いっぱいになったときに、意識を頭頂におく、

 数秒、息を止め、意識は、頭においたまま、吐く

  目を閉じたまま、黒目をあげて、第三の目を見ようとする

  下を口蓋・上あごの奥にまるめて、あてる

宇宙の果てまで意識をひろげるイメージをした際に、

この周波数にアクセスすると、コマンドする事で、身体にアンカリングする(教え込む)

●身体を一気に、緊張させ、息を数秒とめ、一気に脱力させる

パワーブレスをする事を通しても、体にスペースをつくることができる

 

4 二つの種類の瞑想とその益

 

【音声解説】

http://fujimiwa.com/lec/h4.mp3/

 

http://fujimiwa.com/lec/iphone/h4.mp3/

 

五次元意識チャクラ活性化・イメージング瞑想(エクササイズ)

http://fujimiwa.com/lec/h5.mp3/

 

http://fujimiwa.com/lec/iphone/h5.mp3/

 

呼吸を通してのエンパワメント

http://fujimiwa.com/lec/h9.mp3/

 

http://fujimiwa.com/lec/iphone/h9.mp3/

 

 

 

【ポイント】

・観察者・気づきの意識をひろげる

 空っぽの自然な状態をなじませるためのもの、思考に気づき、

 存在エネルギーを感じる感覚を養うものと、

 イメージを通して、非物理次元の自分を知っていく・無限の可能性を開く、

 眠っている能力を目覚めさせていくためのものがある

・イメージを通して、その周波数を体に落とし込んで、シフトしていく

  大脳新皮質の前頭葉は、静かな領域・この部分を養うことで、

 客観視・気づきの意識が養われ、創造・想像力・直観力が養われる・

  瞑想により、脳がより統合、調和を持って、機能し、心身ともに調和がとれていく

  なんでも、湧いてくる思考にとらわれる代わりに、リラックスして、

 気づきの意識を養う事で、新しい神経回路を生み出して、変容させていく

  リラックス・呼吸・イメージを大いに用いること

 

【エクササイズ】

●自分を知る第一章エクササイズ3・参照

●五次元意識チャクラ活性化音声参照

 

5 さまざまなヒーリングメソッドと実践

 

【音声解説】

http://fujimiwa.com/lec/h6.mp3/

 

http://fujimiwa.com/lec/iphone/h6.mp3/

 

【ポイント】

1ゼロポイントにつながる(リラックスして、気づきの意識につながる

2潜在意識を顕在意識に上らせる

 湧いてきたエネルギーを形にしたり、言葉にしたりして、認める

 ネガティブな思考・さまざまな概念・判断・意味づけ・信念を、とらえる・認める

3意図やイメージをもって、そのエネルギーを方向付け、愛と光りに返還する

 

・ゼロにつながり、気づきの意識をひろげ、 

 エネルギーを形にしたり、口にして、中立化させ、

 方向付けることで、変容させる

   モヤモヤしたエネルギーを感じたなら、それを押しのけたり、

 嫌がったり、見てみぬふりをするのではなく、向き合い、認めること。

 気づき、認識された、その時点で、変容され、中立化される

どんなヒーリングをするにも、気づきの意識・ゼロポイントにつながることは、必須

ヒーリングは、自己催眠のようなもの

 

【エクササイズ】

●オ・ポノポノ

●アファメーション

ネガティブなエネルギーに気づいたら、それを認めて、口に出し、そのあと、自分の真実、本質を宣言する

●クォンタムヒーリング・量子ヒーリング

・無限の領域のうちに、ゼロの場のうちに

 認めるだけ、そのエネルギーにいるなら、変容する

・相手のエネルギーを視覚化したり、口にしたりして、きづきをもたらす

・無意識のエネルギーで、役に立たないもの、気づいていないものを、

 口にしたり、イメージとして現したりする事で、ヒーリングする

●意識を広げ、エネルギーを形にして、変容させる

●ビジュアライゼーション

(パラレルワールドの周波数にアクセスして、エネルギーをダウンロードする)

 

(その他:参照)

●タッピング(EFT・ネットで調べられます)

●リコネクション(書籍を通じてアチューメントできる)

●クォンタム・エントライメント(瞬間ヒーリング)(書籍を通じて簡単にできるヒーリングメソッド】

 

6ビリーフチェンジ/ハイヤーマインドに繋がる

【音声解説】

http://fujimiwa.com/lec/h8.mp3/ http://fujimiwa.com/lec/iphone/h8.mp3/

 

【ポイント】

●ビリーフチェンジ(信念を変える)は思考レベルで、

 ネガティブをポジティブに変えるという二極の観点で行なうよりも

 ニュートラルにすることが大切(それ自体が、ポジティブ)そこから、ポジティブな

 イメージや考えをつかって、波動の後押しをする

●ビリーフは、繰り返された思考が潜在意識に蓄積されたエネルギー

●思考もパワフルな波動

●実践ハイヤーマインド参照

 

【エクササイズ】

リラックスして、動揺した事柄に対して

自分がどんな考え・意味づけをしているかを探る

その物ごとに関して、どのような意味づけ、定義づけをしたいかを探る

次回、その事が起きたときに、どう反応し、どう感じたいかをイメージする

 

7ヒーリング実践で大切な事
【音声解説】

http://fujimiwa.com/lec/h7.mp3/

 

http://fujimiwa.com/lec/iphone/h7.mp3/

●ゴールは、すべてを愛・光として同等にうけとめること(二極対立を超える事)

●不快なエネルギーとしてでてきているものを、癒して取り除くことではなく、

「不快で嫌がる」気持ちを癒す事が大切

8補足資料

本質活性化講座より

*ヒーリング・癒しのメカニズム資料

http://fujimiwa.com/lec/tx1.pdf/

http://fujimiwa.com/lec/iphone/tx1.pdf/

 

*ヒーリング・癒し・浄化メカニズム音声

https://goo.gl/9co1Fh

 

*実践:量子ヒーリング

https://goo.gl/VkdFtu

 

 

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