第一章 宇宙論

レッスン1 シンプルな土台

【音声解説】

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【ポイント】

    シンプルな土台を覚えているのは、

柔軟にハイヤーセルフの見解をさぐるのに助けになる

    日月神事のまるちょん、コンピューターのゼロとイチ、無限・無

    無と有は二つで一つ、有を通して無を知る

    細胞分裂のたとえ、すべてはひとつ、

特定の宇宙の流れ、パターン、法則のもとに形となっている

●源・無限は、言葉や経験をこえたもの

 

【エクササイズ】

すべてである自分と、創造の最先端である自分の

感覚をひらくエクササイズ

 

レッスン2 知られている宇宙

【音声解説】

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【ポイント】

 

●意識がすべてを生み出している・科学などの知識、発見も意識の反映

 

意識の進化とともに、科学も進歩する、すべて、すでに在る

 

●宇宙の70%は知ることが出来ない(unknown) 25%ダークマター 5%が原子構成

 

(その5%のうちの99.99∞%が、見えないもの)99%の部分である 空間に目を向け、

 どのように目に見えているもの形、境界線があらわれているかを知ると、そのパターンは、知恵に満ちている

 

●陰と陽のエネルギーが、らせん描きつつ、循環しながら、拡大している

 

●呼吸のように、吸引、放出 形の次元と、非物理次元の情報交換をしている

 

原子レベルで、電子と陽子の情報交換、創造が常に行なわれている

 

●空間はエネルギーに満ちている。宇宙は相似、入れ子、それぞれ源、無限の力がやどっている

 

 

 

 

【エクササイズ】

 

呼吸を通して、非物理次元と物理次元の情報交換

 

 

創造、シフトを感じてみる

 

 

 

レッスン3 宇宙論

【音声解説】

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【ポイント】

    「一なるものの法則」ラー文書、参照。時間・空間を超えた次元をあえて、

  マインドが理解できるような概念として説明。無限・源(経験できない、認知できないもの)が

それ自身を認知、「知る」ために、「気づき」「意識」が派生し(ゆがみ・ゆらぎがおこり)

無限叡智のエネルギーの動き、フォーカスとなり、愛の法則・性質の流れの中で、

それぞれぶつかり合い、気づきが増し加わることに応じて、よりパターン化され、

/闇が生み出され、物理的投影がなされていったという理論

 

    無限⇒気づき(自由意志・無条件の愛・意識の光)/無限叡智エネルギー、無限が知られるため

 ⇒無限の速さでの動き(愛)認識する光⇒(物理世界投影)

 

● 気づきの光は、物理的な光ではなく認識できる可能性のようなもの・また、愛はからっぽの性質

  のような愛の実体、その延長が、形となって、認識できるエネルギーとしての光や愛。

 

 

【エクササイズ】

気づきの増幅の瞑想

 

 

レッスン4 密度・次元

【音声解説】

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【ポイント】

 

    科学の分野で言われている次元とニューエイジでいわれている次元との意味合いが

 

 異なっていたり、定義も曖昧である事がおおい

 

    一なるものの法則参照:密度:気づきの自由意志が、よりフォーカスが増し加わり、

 

 気づきが増し加わることで生まれた光の次元を、7つのスペクタクル、7つの密度として、

 意識の進化のプロセス・意識の周期として、説明

 

 

第一密度:エレメント(水・土・火・風)・鉱物(在る・意識の段階)

 

第二密度:植物・動物(源に向かう動き・生長の段階)

 

第三密度:マインド・ボディ・スピリット複合体(現代人)(自己認識・自我として段階)

 

第四密度:調和・愛・ひとつの意識の段階 (非物理次元)

 

第五密度:光・叡智

 

第六密度:愛/(叡智)の統合

 

第七密度:新たな入り口ゲートウェイ

 

八段階は、オクターブ、次の宇宙・ミステリー・無限叡智・神秘

 

 

【エクササイズ】

 

意識である自分は、すべての周期を知っている

 

それぞれの周期の周波数にあわせてみる

 

 

 

【参照】

 

リサランドール博士:五次元宇宙

 https://youtu.be/Qy0GEBbVvcM

(09:23あたりから~五次元の説明)

 

本質活性化講座

 

★補足音声!意識の進化・方向性(密度・次元)参照

’(さまざまな次元に関する解釈の説明)

 

 

★★参考資料:意識に関する見解★★ 

・次元・密度

・意識の層に関する資料

 

ダウンロードしてお読みください ↓

 

パソコンリンク

http://fujimiwa.com/lec/aac0.pdf/

 

 スマホリンク

http://fujimiwa.com/lec/iphone/aac0.pdf/

 

 

 

 

 


第二章 多次元の自分

レッスン1 多次元性

【音声解説】

 

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http://fujimiwa.com/lec/iphone/sl1.mp3/

 

 

【ポイント】

●多次元性知ることで、物理次元の現実・人生に関する明瞭さ、理解をあたえ、

 思いの枠を壊し、より大きな可能性にアクセスしやすくする

●今、この瞬間、すべてのエネルギー 思考、考え、アイデアは、放たれて、共有されている

●質問が在るなら、答えはすでにあり、

 その時、その時、必要な経験をし、情報があたえられる

●すべての思考、エネルギー。知恵はいまここにあり、シンボルにあわせてチャネリングできる

●全ては、ハイヤーセルフのフィルターを通してしめされる

●状況や物事をこえて、同時性、多次元性を思い出しして自由に選択できる

 

【エクササイズ】

多次元の自分を感じる

 

【参照】

補足音声:多次元の自分を知る

 

レッスン2 同時性

【音声解説】

 

 http://fujimiwa.com/lec/sl2.mp3/

 

http://fujimiwa.com/lec/iphone/sl2.mp3/

 

 

 

【ポイント】

 

●同時性・多次元性を知ることで、エネルギーのリアリティー知り、知恵、

 アイデア・インスピレーションに、アクセスしやすくなり、物理次元の経験を柔軟に選んでいける。

 

●あらゆる過去・未来・すべてのパラレルワールドの一瞬、一瞬、のひとコマは、いまここのうちに、存在している

 

●すべてはすでにあり、さまざまな自分という存在の側面を見ているだけ

 

●すべて、全知全能・無限であり、制限を経験している

 

●時空を超えた存在・永遠の今、であり、時間空間を経験

 

●創造主であり、被造物

 

●シフト拡大していて、かつ、どこにもいっていない

 

●リアルであり幻想

 

●三次元以上の高い次元のことは、物理マインドでは認識できないからこそ、ハートに信頼し、直感を通して、知っていく

 

 

 

【エクササイズ】

 

多次元同時性 瞑想

 

 

レッスン3 魂(ソウル)・オーバーソウル・スピリット

【音声解説】

 

http://fujimiwa.com/lec/sl3.mp3/

 

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【ポイント】

 

     魂は、スピリットが、いのちの経験をもたらす器・経験を取り込むもの

     意識がひとつであるように、魂もひとつ、意識がシフトしているように、

 魂も進化成長し、とらえ方によって、いく層にもとらえられる

 

     エネルギーとして情報交換している・魂は特定のエネルギーのかたまり、

 中継地点のようなもの、綿密に、互いにつながっていて、ひとつ

 

     それぞれの細胞があつまって組織ができ、器官となり、身体となるように、

 オーバーソウルは、無数のパラレルワールド、過去生・未来生などの魂を含めた視点・意識の層

 

     すべて、時間と空間の現実の経験を自分と共有している存在・ソウルメイト・

 その経験が感情的に影響を与える程度や、時間空間の経験の共有する程度が違うだけ・

 

 

 

【エクササイズ】 

 

全て無数のたましいとつながっている細胞、すべてに影響をあたえあっている魂の瞑想

 

 


第三章 ハイヤーマインド・物理マインド

レッスン1 ハイヤーセルフ

【音声解説】

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http://fujimiwa.com/lec/iphone/hp1.mp3/

 

 

【ポイント】

●物理次元より上の次元、高次元の自分、密度がたかい、波動がたかい次元の自分、非物理次元、

●グループ、より大きな魂のようなエネルギー体。特定の魂というよりも、未来の自分の周波数

●意志金いいくつもの層があるように、ハイヤーセルフを特定したり、物理マインドで定義するよりも、ハイヤーのハイヤーがあって、重なっているので、オープンでいるのは、賢明

●ハイヤーマインド、物理次元の人生に関わりあるパラレルワールドの自分に関する情報。過去、未来などのすべてのデータをもつ

●感情のガイダンスシステムを通して、エキサイトメントをもってコミュニケーションしてくる

●物理マインドからは、イマジメーションをつかって、コミュニケーションしていく

●物理次元は、ハイヤーマインドが顕在意識では認識できない速さで、一瞬、一瞬、創造している

●愛、喜び、豊かさ、といった意識、存在エネルギ-の本質、99%のより大きな自分の部分、自分という意識の大部分を占めるものであることを思い起こす

 

【エクササイズ】 

大いなる領域をみとめる 瞑想

 

【参照】

第一章:自分を知る

 

ヒト意識のトリセツ(YouTube)

https://youtu.be/QszCn1hX4CQ

 

レッスン2 人生のテーマ 無意識の条件

【音声解説】

http://fujimiwa.com/lec/hp2.mp3/

 

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【ポイント】

 

     高次元・ハイヤーセルフ・非物理次元での領域で、物理次元の転生での、概要・テーマ(青写真)を決めてくる

 

 オーバーソウル・無限である高次元の自分の観点から、バランスをとり、

 これまで、経験した事がない、新たな経験、エネルギーをとりこむために、自由意志のうちに、選択してくる

 

●どのタイムラインの地球に来て、何を経験するか・など、全体の概要・

 ハイヤーマインドとつながっていくことで、より明瞭になり、その理解が増す

 

●その他・無意識の領域で、人生を左右する要素として、集合意識が同意したゲームをする上での

 ルール・事柄をそのことについて考えなくていいように、

 当然な自動的に対応できるものとして取り入れる(重力・時間・・など)

 

●個人レベルでも、無意識の領域で、自動的に対応できるような条件、

 要素をとりいれる(パターン・資質・能力・無意識の振る舞い・癖など)

 

●物理マインドからは、制限、条件、運命、にみえても、自由意志で選んだものであり、

 

 それは願望、経験したいものを経験するために、選んだもの、最適化、最善、必要に応じて変容でき、

 無限の可能性である本質には変わりない・

 

 

【エクササイズ】

 

瞑想

 

自由意志で選んだテーマ、条件であることを思い出す

 

 

レッスン3 個人 自我構造

【音声解説】

http://fujimiwa.com/lec/hp3.mp3/

 

http://fujimiwa.com/lec/iphone/hp3.mp3/

 

 

 

【ポイント】

 

     物理マインドに大きく影響を及ぼす、自我は

 

信念・感情・思考といったエネルギーの要素からなりたっている

 

     信念は、深い無意識レベルでのエネルギー・繰り返された思考によって、信念になる

 

     感情は、思考や信念を通して認識される。潜在意識に刷り込まれているエネルギー

 

     感情は、フォーカスすることがら、思考(意味づけ・イメージ)、身体の使い方などを通しても、影響をうける

 

     思考・考えは、顕在意識のレベルで、もっとも認識されやすいエネルギー

 

●より高次元の、自分の本質のエネルギーを現実で経験していきたいなら、より感情のガイダンスシステムに気づいていくこと

 

●進化成長のプロセスは自然、だが、意識的で在るなら、喜ばしいものとなっていく

 

●また、進化成長のプロセスを快いものとしていくには気づきが大切であり、「エゴ」に気づき、

 自我を知るためには、波動あげる、意識広げる、ハイヤーにかさなる、気づきの意識をもっと大きくすることが、やはり、大切

 

 

 

【エクササイズ】

 

フォーカス 意味づけ、体の使い方などを通して

 

エネルギーの違いを感じる

 

 

【参照】

 

補足音声:感情体:ガイダンスシステム

 

 

 

レッスン4 物理マインド役割/性質

【音声解説】

http://fujimiwa.com/lec/hp4.mp3/

 

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【ポイント】

     【役割】物理マインドは、源・無限である自分が望む経験を与える役割・唯一無二のかけがえない独特なユニークな役割をもつ

     高次元では、経験できない、時間・空間の経験・時間を直線的に経験し、進化・成長・気づきといった

プロセスを経験する・つながりを忘れることで、信頼という経験ができる

 

     存在する事・選択を通して、波動・経験という創造を加えている

     拡大、進化の起点・進化の触媒・無意識を意識的にしていく 

     創造の中心軸 ・最先端の部分・を通して経験を加えている 

     物理マインドの役割は、周波数を選ぶという役割を通して、ハイヤーとの共同創造をすること

 創造の最終責任は無い/ ・パラレルに吸い込まれるような感じ

     最も、大切な役割は、ハイヤーと重なる周波数を選択すること、 ハイヤーとの統合 

 イメージ(想像力を発揮して、非物理とコミュニケ^ションすること・ チャネリング

     【性質】それらの独特の経験をもたらすために、物理マインドの性質は、

  さまざまな条件と制限がある不足がベースになっている

     物理的な脳は三次元に属するので物事を、写真ような平面、二次元でしかとらえられない。かつ、

      強いフォーカスをとおして、フォーカスするものと一体化し、

  すべてである自分とのつながりを絶たれたような感覚をもつことができる

     物理的な脳は、区別する事、分析に長け、分離の意識のまま、思考にエネルギーを注ぐと、

  判断や、評価することにエネルギーが注がれ、分離感をより深める

 

【エクササイズ】

透明になる最先端の自分

思いをはるかに超えて、人生を美しく描いていく瞑想

 

参照:ヒト意識のトリセツ→ YOUTUBE

 

 

レッスン5 エゴ・分離の幻想とは?

【音声解説】

パソコン

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スマホ

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【ポイント】

・一般的に、エゴといわれる、形・思考・身体=自分ととらえる、源、大いなる意識を除外した

分離した認識、エネルギーパターン、分離の幻想

・物事や人々が、あたかも、源、意識から離れて、現れ、時には敵対して現れてきているかのように

認識する

・端的に表現するなら、不足にフォーカスするエネルギー・意識

・源、意識である自分と、ヒト意識は分離しているととらえるので、形の奥の要素を観ることが

できない、愛と叡智をとらえることができないので、不足にフォーカスし、何かが損なわれ

失われるといった、恐れを経験する

 

【エクササイズ】

・エゴ・形と同一化、認識、二元的な相対的な判断や、思考を真実とし、

押しのけようとする、エゴの動きに、気づき、その分離の幻想を癒し

新たな創造の力に変える瞑想

 

 

第四章 物理次元/非物理次元

レッスン1 意識の層・源の延長

【音声解説】

 

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【ポイント】

 

     源・無限は、経験・意識を超えた「何か」そこから、それ自身を知るために生まれた「意識」「気づきの意識」「アウェアネス」それが、より感じられ、認識される形になっているのが「存在エネルギー」「意識・コンシャスネス」それが、より見える形で現れているのが「物理次元・人・世界・物」

 

     意識の層に関してのシンボルとしては、くもの巣が、中心に行くほど密になっていく様子・氷・水・気体の変態

 

     もともとはひとつスピンしているエネルギー・物理的にはトーラス状に流れていることを現されている

 

     意識がより認識できる形になるほど、波動が遅くなっていく

 

     意識を広げていくのに、そのむこう、その向こうへと意図してみる

 

     実際は、エネルギーのスピン・電子の情報交換。動きだけであって、自分が何かにさわっているといっても 本質的には、さわっているわけではない 

 

 

 

【エクササイズ】

 

意識の層を経験してみる

 

 

 

【参考】 

 

宇宙・源・創造主・神・本来の自分

 

本質活性化講座:4つの意識の層参照

 

 

レッスン2 意識シフトゲーム

【音声解説】

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【ポイント】

●物理次元というゲームをしている

●物理次元は、フォーカスしたものと、一体化することを通して、ドラマゲームを生み出す

●プレーヤーである自分の領域を知る・身体を持った自分の意識はゲームのコマを通して

 愛、光り、豊かさ、無限の可能性に気づいて反映させていく喜び意識拡大の喜びゲーム

●一瞬、一瞬、すごい速さで、それぞれの粒子・自分という意識は、源と情報交換している、

●一瞬、一瞬の、自分の波動・また物理次元への反応の仕方が、自分の発信する波動であり、宇宙に

情報を送っている

     同意した集合意識も、物理次元で反映されている

     テーマにそって経験したいことを経験し、気づかれるべき事が気づかれていく

     すでにそうで在る自分、願い夢がつまったその大きな意の中の周波数に気づいていく旅

     身体も創造物・意識の反映

 

【エクササイズ】

ハイヤーの心・流れにゆだねる瞑想

 

レッスン3 意識の大部分の領域

【音声解説】

 

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【ポイント

 

●内なる宇宙、神、創造エネルギー 存在エネルギー、意識、気づき いのち 本質 自分に関する知識、

 を体感することを通してして知っていることをひろげていく

 

●ポジティブエネルギーである自分を知り、波動があがるほど、物理次元で起こっていること、

 物理次元の自分に関することがより明瞭になっていく・さまざまな情報、知恵にアクセスしていく

 

●だれにでもアクセスでき、常に、いつも、ここにある、無尽蔵の宝、そこにアクセスするように招いている

 

●物理次元はコントラストを与えるもの 経験を創造する・波動を選ぶ役割の物理マインド 

 

●意識の反映である物事には、善し悪しはなく、ただ、最適化されてる愛光りのエネルギー

 

 

 

【エクササイズ】

 

知っていた部分を実感していく 瞑想

 

 

レッスン4 ゲームを楽しむ

【音声解説】

 

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http://fujimiwa.com/lec/iphone/game4.mp3/

 

 

【ポイント】

 

     人生は楽しむために意図したと知る

 

     物理次元を触媒としてみる

 

● 波乗りの感覚、抵抗の少ない考えを選んでいく、グットフィーリングにフォーカスして喜びを探っていく・

 イメージビジョンを通して愛・光としてみる・源にアクセスすることからくる感謝の気持ちを深く感じる

 

●信頼・創造の流れに乗る マインドを不安や恐れのイメージに使う代わりに、

 より非物理次元を知るためにもちいていくことを通して、現れていないものをあらわしていく・

 ハイヤーセルフの創造に協力する

 

 

【エクササイズ】

 

喜び、ビジョン 亜ファーム 感謝 源とひとつになる瞑想

 

 


第五章 宇宙・共同創造

レッスン1 独自の宇宙

【音声解説】

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【ポイント】

 

●すべては自分意識から離れては経験しない 

 

●宇宙、ミステリー認識するものは意識、エネルギー

 

●何を感じ、何をのぞみ、何を意図してきたか、テーマなどは

 

人生を通して経験を通してしか、わからない 自分を通してしかしることはできない

 

     独自の世界、経験、波動は自分が選択している、

 

     意識を通して、意識として、意識を経験している

 

●自分に気づいていく、プロセス 自分を知ることは、創造の力、

 

●すべては自分、それぞれがどんなエネルギーを出していても、無数の中のひとつの選んだ周波数

 

 

 

 

 

【エクササイズ】

 

わたしをこえては何も経験しない

 

すべては意識エネルギー、わたし

 

 

レッスン2 共同創造

【音声解説】

 

http://fujimiwa.com/lec/ccre2.mp3/

 

 

 

http://fujimiwa.com/lec/iphone/ccre2.mp3/

 

 

 

【ポイント】

 

●無限のパラレル 無限のバージョン それぞれを認める 自分を知ることで他を知る

 

●他の人が出しているものも、自分という意識の中のひとつの側面、それに同調するかどうかは自分次第、

 

いつでも、本質の流れ、ハイヤーのその時の見解をさぐることができる  

 

     自分の一部である他の人の波動、非物理次元での創造も含めて、

 

一瞬、一瞬、源に送られ、その情報をうけて、最適化されたものが物理次元に反映されつづけている

 

     ハイヤーとの創造、すべてである自分との創造

 

     他の人という自分の一部と、時間と空間の現実での、新たな集合意識を常に、生み出し続けている

 

【エクササイズ】

 

共同創造の流れを認める

 

 

レッスン3 創造し続ける宇宙

【音声解説】

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【ポイント】

●すべての歴史に存在したエネルギーが 源に取り込まれている

●存在は、常に、エネルギーをはなって 創造 貢献している

●存在が、どんな選択をしても、そこから、その願望を常に源は取り入れ、その願いの波動を増幅している・

●すべての存在は、常に、その恩恵にあづかっている

●誰もが、ユニークに、それぞれの経験を通して、尊い経験を提供している。一瞬、一瞬、全体に貢献している

 互いに支えあっている つながりあっていて、貢献しあっている

     誰もが、未来を生み出し、未来の世代にも貢献し、次世代は常に、その益にあづかっている   

 

【エクササイズ】

それぞれは全てのため、全ては、それぞれのため

 

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